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こんちは

 投稿者:うえだ  投稿日:2017年 8月19日(土)04時09分47秒
  CFI Japanの上田です。
Kiyoさんにメールを送りたいのですが、
当方までメールを頂けませんか?
gmailの方に送って頂くと助かります。
(普通のメールアドレスだと、アメリカのが弾かれる場合が有るんです)

Kiyoさんのサイトが見つからず、アドレスもどれが正しいのか分からず。
それで、掲示板に書かせて頂きました。

飛行機の件では無いのですが、野暮用です。悪い話では無いと思います。
 
 

Re:零戦が東京湾

 投稿者:kiyo  投稿日:2017年 6月 9日(金)03時48分17秒
  岩本徹三さん。
お久しぶりです。とうとうこの日が来ましたか。
零戦が日本人の手に完全に戻った気がします。
日本の航空局も国もこの動態保存に意義を感じて力を貸してくれるべきですね。
動態維持が最優先です。
 

零戦が東京湾を飛びましたよ!

 投稿者:岩本徹三  投稿日:2017年 6月 8日(木)19時27分6秒
  きよさんお久しぶりです。先日の土日に零戦が東京湾を飛びました!
しかもパイロットは日本人です!
http://www.aviationwire.jp/archives/121413
私はじかに見ることはできませんでしたが、もとロックの愛弟子aoshimaくんと航空学園のyamasakiくんは見に行ったそうです!
このままゼロ戦の動態保存が続くといいですよね!
 

Re:お久しぶり

 投稿者:kiyo  投稿日:2017年 5月13日(土)14時19分35秒
  Shotaさん

ほんとにお久しぶりです。
日本の訓練が全部終わったんですね。お疲れさまでした。
ここからが別の意味で苦難ですが、きっといい結果がでると信じています。
日本の訓練もアメリカの訓練も就活も、後で振り返ればあっという間です。
すばらしいパイロットになって日本の空を羽ばたいてください。

ありがとうございました。
 

お久しぶりです

 投稿者:shota  投稿日:2017年 5月12日(金)20時26分24秒
  お元気でしょうか?
2014年にこちらの掲示板でお話しさせていただいてたshotaです。
アメリカの訓練が終わり日本に帰国してほぼ2年がたとうとしてます。アメリカでは大変お世話になりました。

アメリカで訓練してたのがついこのあいだのような気もします。
先日、ようやく日本で計器飛行証明も終わり、これからまた新たな道にすすもうとしています。
パイロットとして働けるようこれからも頑張ります。
 

渡米予定

 投稿者:奥村 (OKU01)  投稿日:2017年 2月28日(火)04時43分38秒
  kiyo さん、渡米予定、facebook メッセージでお知らせいただいたメールアドレスにお送りしました。ご確認いただけるでしょうか?
よろしくお願いします。
 

Medical

 投稿者:kiyo  投稿日:2017年 1月16日(月)15時22分50秒
  奥村さん

前のメールアドレスが使えなくなっています。Facebook経由で新しいアドレスをお伝えします。夏の渡米を楽しみにしています。
 

Re: Medical

 投稿者:奥村 (OKU01)  投稿日:2017年 1月14日(土)21時47分40秒
  kiyo さん、解説ありがとうございます。
制度がどうなるか不透明な感じなので、今年飛びに行くとしたら、やはり羽田で FAA Medical を取っておくことにします。
渡米は、2017/08/18(金) - 08/28(月) を狙っています。確定して飛びに行く日などが決まればまた連絡します。メールアドレスは以前と変わってませんか?
 

Medical

 投稿者:kiyo  投稿日:2017年 1月14日(土)15時29分43秒
  奥村さん

このルールは五月一日付けで施行されます。
それまでは従来のメディカルをとらなければいけませんが、いづれにせよ、教官と同乗時にはなくてもかまいません。ソロ、または教官以外と飛ぶときに必要です。

40歳以上で取得したメディカルの期間が短くなっていることは、Basic Medの導入で緩和されることになります。たとえば私は現在メディカルがありますが来年の九月が失効予定。これの交信の代わりに、「包括的な健康診断」を受ければ次の四年間は大丈夫。

この「包括的な健康診断」は、メディカルの申請書に書くような病歴や諸症状のチェックリストのようなものを医者に見せてやってもらうことになります。これが日本の診断でもよいのかどうかが、final ruleに明確に書かれていません。もしよければ日本での健康診断でOKになります。

この改正のために、FARに新しくPart68と言うものを設定して実効させていきます。始まってみないとわからないこともありますが、今後もっと詳しい情報が出てくるのを見守ります。
 

Re: Medical

 投稿者:奥村 (OKU01)  投稿日:2017年 1月13日(金)23時20分56秒
  英語の新しいルールは長文なのでちゃんと読み切っていないのと、"Basic Med" とかいう用語がよくわからなかったのですが、private で 6 人乗り以下の飛行機などの条件を満たせば、一度でも航空身体検査にパスしていれば、以降は航空身体検査として独立した検査を受けなくても、一般の健康診断結果を流用できる、というような意味と受け取ったのですが、違いますか?
この場合、米国人であれば自国で受ける一般の健康診断が Basic Med であって、それが流用できるけど、外国人は無理というような感じになるのでしょうか。
40 歳以上の場合の Medical 有効期限が短くなっているという状況は、この改革によって変更されるのでしょうか?

2017 年は飛びに行きたいと思っているので、羽田診療所で FAA Medical の検査を受けようと思っていたのですが、米国人ではない私の場合は、結局それを受けるしかないのだろうなと思っています。
 

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