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大月ウルフさん・高倉英二さん関連情報

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 9月14日(月)08時52分57秒
  皆さま、こんにちは! 平素は弊サイトコンテンツをご覧いただき、誠にありがとうございます。
今回は、大月ウルフさんと高倉英二さん関連の情報をお知らせいたします(順不同)。

<大月ウルフさん>

9月18日発売(予定)「宣弘社フォトニクル」に、大月ウルフさんインタビューが掲載されます。『スーパーロボット レッドバロン』(第36話)ジョージ隊員の役づくりや撮影秘話などが明らかに!
●「宣弘社フォトニクル」公式サイト(デジタルウルトラプロジェクト)
http://www.dupj.jp/p/senkosha_photonicle/index.html

大月ウルフさん演じるハーレー・ヘンドリクソン博士 が、9月20日放送『仮面ライダードライブ』第47話に登場! ネクストシステムの資格者・詩島剛と迎えるラストとは?
●『仮面ライダードライブ』公式サイト(東映)
http://www.toei.co.jp/tv/drive/

<高倉英二さん>

9月18日発売(予定)「宣弘社フォトニクル」に、高倉英二さんインタビューが掲載されます。『シルバー仮面』『アイアンキング』『レッドバロン』『闘え!ドラゴン』などの擬斗の秘密が明らかに!
●「宣弘社フォトニクル」公式サイト(デジタルウルトラプロジェクト)
http://www.dupj.jp/p/senkosha_photonicle/index.html

高倉英二さんが軍曹役で出演された映画「激動の昭和史 沖縄決戦」(1971年・東宝)DVDが好評発売中! 岸田森さんをはじめ、第二期ウルトラシリーズやバロンシリーズに縁の俳優諸氏も多数ご出演。
●DVD「激動の昭和史 沖縄決戦」(amazon)
http://www.amazon.co.jp/%E6%BF%80%E5%8B%95%E3%81%AE%E6%98%AD%E5%92%8C%E5%8F%B2-%E6%B2%96%E7%B8%84%E6%B1%BA%E6%88%A6-DVD-%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%A1%82%E6%A8%B9/dp/B000P7V7XC

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 
 

ベガズマ様へ

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 9月14日(月)08時52分1秒
  * ベガズマ様

どうもはじめまして。ご来訪とご投稿をいただき、誠にありがとうございます。
ご質問の件、少々お時間をいただき、関係者に確認してみますので、どうぞしばらくお待ちくださいませ。
ベガズマ様、今後とも弊サイトをどうぞ宜しくお願いいたします。
 

版権

 投稿者:べガズマ  投稿日:2015年 9月13日(日)10時24分41秒
  ガンバロンの著作権はどこが所有しているのですか?、またレッドタイガーの版権がテレビ東京名義に現在なっていますが、原作者、大野幸太郎氏にはもう権利一切はないのですか。  

心よりお見舞い申し上げます

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 9月10日(木)20時29分51秒
  未曽有の水害を映すモニターを前に、ただただ慄いています。
突如想像を絶する被害に遭われた、現地の皆さまのお気持ちを察し余りあります。
被災地域の皆さまには心よりお見舞い申し上げます。どうかどうかご無事でありますように。
 

下塚誠さん、お誕生日おめでとうございます♪

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 9月10日(木)12時09分59秒
  9月5日は『マッハバロン』嵐田陽役・下塚誠さんの62回目のお誕生日でした。遅ればせながら、おめでとうございます♪

当日は下塚さんがオーナーをつとめる町田市内の洋風居酒屋“レモンタイム”さんに十数名のご常連が集合。下塚さんにお知らせないサプライズ企画を敢行、バースデーケーキや各々が持参したプレゼントで盛大にお祝いいたしました。

下塚さんのますますのご健勝とご活躍を心よりお祈り申し上げます♪

■『マッハバロン』嵐田陽役・下塚誠さんインタビュー
http://baronbaron.hungry.jp/extra.html

■バロンシリーズ スタッフ・キャスト インタビュー
http://baronbaron.hungry.jp/meeting_1.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

9月18日発売予定「宣弘社フォトニクル」宣伝ページ(バロン座談会実行委員会版)

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 9月 4日(金)11時45分48秒
  皆さま、こんにちは! いつも弊サイトコンテンツをご覧いただき、誠にありがとうございます。

9月18日に発売予定「宣弘社フォトニクル」の宣伝ページ(バロン座談会実行委員会版)が、完成いたしました。ぜひご購入をご検討くださいませ♪

■「宣弘社フォトニクル」公式ページ(デジタルウルトラプロジェクト)
http://www.dupj.jp/p/senkosha_photonicle/index.html

■「宣弘社フォトニクル」宣伝ページ(バロン座談会実行委員会)
http://baronbaron.hungry.jp/senkosha_photo.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

『レインボーマン』ドクターボーグ役、長沢大さん記事 10月公開予定!

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 9月 1日(火)22時21分6秒
  さる8月30日、『マッハバロン』第10話ゲストの小田切チーフ役、『愛の戦士 レインボーマン』ドクター・ボーグ役などを好演された俳優・長沢大氏に撮影秘話をお訊きしました。
また『金メダルへのターン』下田宿泊ロケでの故.沖雅也氏にまつわる秘話、劇団NLT養成所時代の後輩である伴大介氏・水谷邦久氏・鷲尾真知子女史らとの想い出、そして赤貧時代を支え合った親友・岸田森氏との知られざる秘話も! 長沢大氏インタビューは10月公開予定です。乞うご期待♪

■twitter“長沢大”さん
https://twitter.com/hashtag/%E9%95%B7%E6%B2%A2%E5%A4%A7?src=hash

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

石田信之さん、お誕生日おめでとうございます♪

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月30日(日)18時46分34秒
  本日8月30日は、『ミラーマン』をはじめ、さまざまな特撮作品で数多くのナイーヴなキャラクターを好演された、石田信之さんの65回目のお誕生日です。

石田信之さん、お誕生日おめでとうございます♪ ますますのご健勝ご活躍を心よりお祈りいたします!

■バロンシリーズ スタッフ・キャスト座談会
http://baronbaron.hungry.jp/meeting_1.html

■音速男爵オフ会 トークショー
http://baronbaron.hungry.jp/m_off_1.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

大月ウルフさんからのメッセージ

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月27日(木)13時21分1秒
  本日8月27日は、さまざまな特撮作品で数多くの強烈なキャラクターを好演された、大月ウルフさんの81回目のお誕生日です。

大月ウルフさん、お誕生日おめでとうございます♪ ますますのご健勝ご活躍を心よりお祈りいたします!

【大月ウルフさんからのメッセージ】

俺の誕生日を祝ってくれる諸君、ありがとう! ま~た歳取っちゃって、俺だっていつ死ぬか分かんないけどさ、それは諸君も同じだから、いつ死んでも後悔ないように観たいもの観て、芸術に触れて毎日を過ごしてくれよな! 大月ウルフ

■大月ウルフさんスペシャルインタビュー
http://baronbaron.hungry.jp/extra_6_wlf.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

宣弘社フォトニクル(図録+DVD)、9月18日発売(予定)!

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月21日(金)09時43分27秒
  皆さま、こんにちは! いつも弊サイトコンテンツをご覧いただき、誠にありがとうございます。

豊富な写真と映像、一級資料、仔細なインタビューで構成された宣弘社、宣弘社プロダクションの軌跡…。テレビドラママニア、特撮ファン必携の特A級資料集“宣弘社フォトニクル(図録+DVD)”が、いよいよ9月18日発売(予定)です!
街頭テレビや“タケダアワー”誕生の経緯など、宣弘社設立から現在までの経緯を記したマル秘経歴書、宣弘社プロダクション秘蔵の初出写真、延べ百数十時間にも及ぶ関係者・故人が遺した貴重証言、3時間を超える収録映像とともに“宣弘社”の歩みを振り返ります。

□宣弘社フォトニクル
2015年9月18日発売■DUPJ-133■4560164823120■5,500円+税■豪華A4図録集+DVD

●図録内容1「宣弘社の映像作品」:全18作品の秘蔵写真を、番組に関わった人物の裏エピソード、貴重資料とともに掲載! 『隠密剣士』の日劇公演、幻のTV映画『丹下左膳』『夕焼け天使』など初出の写真も。
●図録内容2「関係者インタビュー」:『ウルトラQ』を武田薬品が決定した経緯、『サザエさん』誕生秘話など、驚愕の新事実。役者、スタッフらの「もう、隠さずお話ししますよ…」という“ぶっちゃけ時効インタビュー”。※大月ウルフ、高倉英二、阿久悠ほか多数。
●図録内容3「宣弘社の全仕事」:宣弘社事業経歴書、広告カタログ等の貴重な資料を初掲出。武田薬品提供枠の手書きメモ、宣弘社の年商、宣弘社プロダクションの規模など、知られざる宣弘社グループの姿が明かされる。

■特典映像1「スペシャルインタビュー」
1)田村正蔵監督:宣弘社の最重要人物が語る宣弘社プロダクションの軌跡。
2)柴俊夫×プロデューサー橋本洋二対談:『シルバー仮面』主演の柴俊夫とプロデューサー橋本洋二の初対談。
3)三ツ木清隆:『光速エスパー』当時の過酷な撮影エピソードを赤裸々に語る。
4)池田駿介:ヒーローとしての俳優の在り方と俳優像を快活に語る。
5)作曲家・小川寛興:『月光仮面』の主題歌を川内康範と大瀬康一が歌っていたという驚きの新事実。
6)星一郎(録音技師):現場やアフレコスタジオで見てきた「音」のリアルなエピソード。
他に橋本洋二、小森護雄、伊藤克己のインタビューも。

■特典映像2「秘蔵映像」
1)『遊星王子』プロローグ:『遊星王子』第一話の番組冒頭に放送された“プロローグ”。
2)『豹の眼』撮影風景:カラーフイルムのテストを繰り返していた宣弘社が『豹の眼』をカラーで撮影。
3)想い出のロケ地:加藤寿のロケ地探訪。『スーパーロボット レッドバロン』第36話「恐怖の吸血ヴィールス」を解説する。
4)『月光仮面』のオートバイ50年目の検証:“ツインリンクもてぎ”にて、遂にバイクの車種が明らかに!
5)タイムズスクエア壁面広告:スポンサー向けに作成した、屋外広告のプロモ映像。

■特典映像3「CM作品集」
(1)『快傑ハリマオ』番組前カウキャッチャー (2)森下仁丹『快傑ハリマオ』CM (3)武田薬品『月光仮面』アリナミンCM (4)武田薬品 パンビタンCM

■特典映像4「予告編、主題歌集」
宣弘社に現存する「新番組予告編」:ほか全18タイトルのOP・ED映像を一挙公開。
__________

■「宣弘社フォトニクル」公式ページ(デジタルウルトラプロジェクト)
http://www.dupj.jp/p/senkosha_photonicle/index.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

石田信之さん脚本・演出の舞台「遠き夏の日」、27日(木)より上演!

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月19日(水)18時50分16秒
  皆さま、残暑お見舞い申し上げます。

石田信之さん脚本・演出の舞台「遠き夏の日」が、2015年8月27日(木)~30日(日)、ザムザ阿佐ヶ谷(東京)にて公演されます。ぜひご覧くださいませ♪

●製作総指揮:倉科遼/脚本・演出:石田信之
●出演:中西悠綺・村田直樹・藤本晃平・岩野信哉・大塚菜摘・小林史幸・杉山みき・昆健太・橘梨愛・戸田大豊・宮川千恵・原和秀・横田存阿・和田真理子・和田篤希・風祭ゆき・阿部祐二(金土のみ)・金剛地武志(木のみ)・藤井太一(日のみ)・牛尾田恭代

詳細・お問合せ・お申込みは、下記オフィシャルファンサイトまでどうぞ♪

■石田信之さんオフィシャルブログ「気まぐれブログ」
http://ameblo.jp/ishidanobuyuki/

■石田信之さんオフィシャルファンサイト
http://www.ishidanobuyuki.com/  
 

残暑お見舞い申し上げます!

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月12日(水)00時02分36秒
  皆さま、残暑お見舞い申し上げます。
いつも弊サイトコンテンツをご覧いただき、誠にありがとうございます。

現在、「バロンシリーズロケ地レポート」「加藤寿さんインタビュー(『アイアンキング』編)」「真理アンヌさんインタビュー」「石田信之さん・加藤寿さん・下塚誠さん・鈴木清監督“ほろ酔いバロン座談会”」などをまとめております。誠に申し訳ございませんが、今しばらくお待ちくださいませ。

今月下旬以降は“悪の美学を貫く漢たち”を特集すべく、『愛の戦士 レインボーマン』ドクターボーグ役・長沢大さん、『アイアンキング』不知火太郎役・堀田眞三さんなどにお話を伺う予定です。こちらの方もどうぞ楽しみにお待ちください。

それでは皆さま、まだまだ厳しい暑さが続きそうですが、くれぐれもご自愛くださいませ♪

■石田信之さん・加藤寿さん・下塚誠さん・鈴木清監督ご近影(残暑お見舞いヴァージョン)
http://baronbaron.hungry.jp/bsg.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

池田駿介さんインタビュー映像収録の“宣弘社PHOTONICLE” 9月18日(金)発売(予定)!

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月10日(月)14時10分32秒
  A4版図録集とDVDで構成された“宣弘社PHOTONICLE”が、いよいよ9月18日(金)発売(予定)となります(以下、敬称略・順不同)。

2015年9月18日発売■DUPJ-133■4560164823120■5,500円+税■豪華A4図録集+DVD

“宣弘社PHOTOICLE”…初づくし!豊富な写真、貴重証言、一級資料でみる宣弘社の軌跡。

【誌 面】

写真で見る、映像で観る、代理店“宣弘社”・番組製作会社“宣弘社プロダクション”の全仕事!
力道山の街頭テレビやタケダアワー誕生の経緯など、宣弘社の設立から現在までの経緯を記したマル秘経歴書(戦後の焼け野原を照らしたネオンサインの記録写真を含む一級資料)、故人が遺した貴重証言、宣弘社プロダクション秘蔵の初出写真、初公開映像とともに宣弘社60年の歩みを振り返る。

●秘蔵写真:宣弘社シリーズ全18作品の秘蔵写真を掲載! 『シルバー仮面』『アイアンキング』『スーパーロボット レッドバロン』の各フォトニクルに未掲載の写真も多数! 『丹下左膳』『夕焼け天使』ほか、宣弘社経歴書も本邦初公開。
●インタビュー:長期お蔵となっていた『ウルトラQ』決定の経緯、松屋銀座での『ウルトラマン』イベント、『サザエさん』はたった1枚の企画書で誕生した! など、今まで語られることのなかった“代理店 宣弘社の功績”が明らかに!
●スペシャルインタビュー:石橋正次・浜田光夫・夏純子・三ツ木清隆・大月ウルフ(俳優『レッドバロン』第36話ゲスト)・高倉英二(殺陣師)・大場徳次(宣弘社 東芝担当)他に“シークレットインタビュー”を用意。

豊富な写真と仔細なインタビューで追う“宣弘社”“宣弘社プロダクション”60年の歩み。“中村宣弘社”から“株式会社宣弘社”へと改称した「宣弘社 60周年プロジェクト」図録集第4弾。

【DVD特典映像】

■インタビュー映像
○三ツ木清隆・池田駿介・田村正蔵・鈴木清・橋本洋二・小川寛興

■職人が語る。宣弘社、音のすべて
○『隠密剣士』の音の作り手:星一郎(録音技師)
○『シルバー仮面』の音響効果:小森護雄(効果)
○『スーパーロボット レッドバロン』のサウンド:伊藤克己(効果)

■宣弘社映像作品の舞台
○「比較映像、あのシーンはこのリビングだった!」
『シルバー仮面』の湯浅博士邸宅、『光速エスパー』の居間、『レッドバロン』の鉄面党基地など多くの宣弘社作品でロケ地として使われた小林利雄の豪邸を紹介。
○『月光仮面』の舞台
『月光仮面』の祝探偵事務所、どくろ仮面のアジトの舞台となった白金台・小林利雄邸。その邸宅を写した「サイレント冒険活劇」を発見! 『月光仮面』の舞台を宣弘社現社長・小林隆吉が語る。

■スペシャル映像
○『遊星王子』第1話「プロローグ・宇宙の果てから」のプロローグ
○『豹の眼』撮影風景(カラー)
○『快傑ハリマオ』番組前のカウキャッチャー
○(SSI・坂井哲也隊員役)加藤寿と行く想い出のロケ地『レッドバロン』編

■新番組予告 他
『月光仮面』(2編)ほか現存する新番組予告、『光速エスパー』のパイロット版、『シルバー仮面』『アイアンキング』『レッドバロン』の海外販売用PR映像を収録。

■OP映像
宣弘社16作品のオープニング映像をバージョン違いで一挙収録! ※一部作品はED映像も収録。

■CM集
○武田薬品 パンビタンCM
○森下仁丹 『快傑ハリマオ』CM
____________________

■デジタルウルトラプロジェクト http://www.dupj.jp/
■ハミング http://www.humming.ne.jp/index.html

※ 5年前に69歳で急逝された池田駿介さんは、『シルバー仮面ジャイアント』の終盤に重要な役で出演していらっしゃいました。同じく宣弘社作品『闘え!ドラゴン』第24話「空手チャンピオンを狙え!!」では、弟を人質として囚われ、やむを得ず刺客・山津波として、不知火竜馬(倉田保昭氏)と対峙する五条慎一役を好演していらっしゃいました(まさしく伊上勝イズムのフォーマット!)。
9月18日(金)発売(予定)の“宣弘社PHOTONICLE”には、生前の池田駿介さんのインタビュー映像が収録されております。どんなお話が飛び出すか、楽しみですね♪
 

レギュラーのベテラン俳優さん(隊長)が担うべきもの

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 8月 3日(月)20時32分3秒
  * 緑環永さま

こんにちは! 連日猛暑が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか? ご来訪とご投稿をありがとうございます♪

1960年代の『ウルトラセブン』をご覧になっていらっしゃるんですね。私もたまに観ております。お取引金融機関の関係諸氏に、何故かウルトラシリーズ・ファンが多いのですが、1980~90年代生まれの方々ですら「『ウルトラセブン』が一番完成度が高くて一番好きです。アンヌも一番!」とおっしゃいます。恐るべし、『ウルトラセブン』&アンヌ(ひし美ゆり子さん)人気(笑)!

(初代)『ウルトラマン』の時代もそうでしたが、あの頃はベトナム戦争をはじめ国際的な激動の事象が多く、加えてウルトラシリーズのつくり手は(幼少時であれ)戦争を体験していらっしゃる方が多かったようです。故に、それは意識的に“戦争の本質”に迫った重厚なエピソードがインサートされることに繋がるわけですが、16~17歳になってそのことにやっと気づいた次第です。

緑さまがおっしゃるとおり、ウルトラ警備隊の面々は個性派ぞろいですね! 新東宝本編で実績を積まれたキリヤマ隊長役の中山昭二さんは、おそらく公私ともに“チームのまとめ役”だったと推察いたします。
“チームのまとめ役”繋がりでお話しいたしますと、先日バロンシリーズ研究絡みで、初期ウルトラシリーズで撮影に関与された鈴木清さん(のちに日本現代企画、および円谷プロ・プロデューサー)とご一緒させていただいた際、同氏から『ウルトラマン』でムラマツ・キャップを好演された小林昭二さんの話題が出ました。
曰く「当時、黒部進さんがアフレコを大変苦手としていて、いくつもテイクを重ねてしまうなか、小林昭二さんが『撮影のときに、台詞の節目ごとに自分だけに分かるゼスチャーを決めて加えておくと、それが合図になってアフレコのタイミングが掴み易いぞ』と、アドバイスしていたよ」との由。役柄同様、隊長役の方は俳優としても“チームのまとめ役(指導者)”であるべきなんだな…と感心させられました。

一昨年の“バロン座談会”でも鈴木清さんは、バロンシリーズでのプロデューサー経験を踏まえて、以下のように発言してくださいました。
「昔の作品でも今の作品でもそうだけど“ボス役の役者さんは私生活でもボスでなければいけない”と、僕は言ってきた。そうすることで“皆が役に溶け込んでいける部分”が出てくる」。
そういう意味では、いつの時代でも作品のジャンルに限らず、レギュラーのベテラン俳優さんが、その作品制作のイニシアティブや現場の雰囲気づくりを大きく担っていることを痛感させられます。

それから福原遥さんですが、すっかり女性らしく成長されましたね! NHK教育テレビマニアの友人によれば、「福原遥ちゃんは本来“左利き”なんだけど、(某子ども向け料理)番組ではキャラの設定に合わせて、右手で刃物を使っていたんだよ」との由。私も“左利き”なので彼女に親近感はありますが、右手では一度も刃物を持ったことがないですし、全然根気がないので(笑)、おそらく彼女と同じことは無理だと思います。

それでは緑環永さま、暑さ厳しいみぎり、くれぐれもご自愛くださいませ♪ また楽しいお話をいろいろとお聞かせください。

■バロンシリーズ スタッフ・キャスト座談会(『レッドバロン』編)
http://baronbaron.hungry.jp/meeting_4.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

真っ赤な「7」

 投稿者:緑 環永  投稿日:2015年 8月 3日(月)13時21分39秒
  こんにちわ、緑です。猛暑の真っ只中、いかがお過ごしでしょうか?
こちらの書き込みで「ウルトラセブン」のことが話題になっていたので、私も少しだけ書かせていただきます。正直、現在「セブン(昭和TV版)」のDVDを楽しく、拝観しております。
セブンと(主に)宇宙人との大格闘はもちろんのこと、個性の強いウルトラ警備隊の面々も棄て難いと思います。特にキリヤマ隊長(演・中山昭二さん)の時代劇調の喋り方が、非常に印象的であります。良く言って「絶対的に頼れるチーフ」、悪く言うと「いかにも昭和な頑固親父」のキャラクターが魅力的であります。キリヤマ隊長の一言一句に、灼熱の空気を忘れさせ痺れまくっています。

ところで話題は変わりますが研音(芸能事務所)の若手の女の子のイベントが、8月2日に品川にて開催され、遊びに行ってきました(もちろんお目当ての方はいますけど、とても名前は出せません)。
ただ衝撃的だったのは、かつて「クッキングアイドル」で活躍された福原遙さんが、他社より研音に移籍され当会場に出演されていました。個人的には好きとか嫌いというのはないのですが、つい口から「何!?(キリヤマ隊長の口癖)」と、出てしまいました。
さて今月は舞鶴と名古屋(2箇所とも個人的な用事)と、飛び回ってきます。
皆様方、くれぐれも御身体にはお気を付けください! ジュワ!!
 

石田信之さん脚本・演出の舞台「遠き夏の日」

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 7月31日(金)08時58分23秒
  皆さま、暑中お見舞い申し上げます。

石田信之さん脚本・演出の舞台「遠き夏の日」が、2015年8月27日(木)~30日(日)、ザムザ阿佐ヶ谷(東京)にて公演されます。ぜひご覧ください。

●製作総指揮:倉科遼/脚本・演出:石田信之
●出演:中西悠綺・村田直樹・藤本晃平・岩野信哉・大塚菜摘・小林史幸・杉山みき・昆健太・橘梨愛・戸田大豊・宮川千恵・原和秀・横田存阿・和田真理子・和田篤希・風祭ゆき・阿部祐二(金土のみ)・金剛地武志(木のみ)・藤井太一(日のみ)・牛尾田恭代

詳細・お問合せ・お申込みは、下記オフィシャルファンサイトまでどうぞ♪

■石田信之さんオフィシャルブログ「気まぐれブログ」
http://ameblo.jp/ishidanobuyuki/

■石田信之さんオフィシャルファンサイト
http://www.ishidanobuyuki.com/
 

「宣弘社&日本現代企画 特撮GREATEST HITS」、本日7月24日発売!

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 7月24日(金)09時31分45秒
  「宣弘社&日本現代企画 特撮GREATEST HITS」、本日7月24日(金)発売です!

すぎうらよしひろさんの新録「眠れマッハバロン」は、コーラスまで、すぎうらさんが担当していらっしゃいます。
41年ぶりに甦った、美しくも哀愁を帯びた名曲、新録「眠れマッハバロン」をどうぞご堪能ください♪

<商品の見どころ>
CDは放送当時のレコード音源15曲を高音質リマスターで録音。本商品のために、あの“すぎうらよしひろ”氏が愛器ギブソンで「眠れマッハバロン アコースティックver.」を奏でます。さらには“ボーカルリデュースサウンド”(擬似カラオケ)も収録、これで自宅でのカラオケ練習もカンペキ?
DVDは、すぎうらよしひろ氏による新録「マッハバロン」「眠れマッハバロン」を収録。すぎうら氏独占インタビュー取材や“カラオケ教室”も併録。さらには当時の音楽スタッフ諸氏インタビュー、OP映像(一部ED映像も)集も公開いたします!
ブックレットは、発売当時のレコードジャケットを復刻掲出した全32ページの豪華版。

■「宣弘社&日本現代企画 特撮GREATEST HITS」情報(デジタルウルトラプロジェクト様)
http://www.dupj.jp/p/tokusatsu_hits/index.html

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

石田信之さん、ガン“余命宣告”告白

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 7月22日(水)16時44分14秒
  ●石田信之さん 気まぐれブログ
http://ameblo.jp/ishidanobuyuki/entry-12053272385.html

* 石田信之さま

石田さま、約3週間前の診断結果をこのタイミングで明らかにすることは、躊躇や様々な葛藤がおありだったとお察しいたします。
でも私は石田さまの“生命力”を信じたいと思っています。

19日開催のバロンシリーズ関係者懇親会で、石田さまは2人前のちゃんこ料理をペロリと平らげ、参加諸氏を驚かせました…というか、呆れさせました。
でもそれは石田さまの身体が「元気になりたいから!」と、自然とエネルギーを欲していたからだと思います。
食欲や「舞台を成功させたい」という創造欲や、そしてあらゆる煩悩があるかぎり、それらが強ければ強いほど、生命力はより強固になっていくのではないでしょうか?

石田さまには、もっともっと“欲張り”に、長く太く毎日を生きていただきたいと思います。

それから最後に…これはとても重要なことですが…「ちゃんこ料理は1.5人前まで」にしてください(食べ過ぎはよくありません)。
8月の舞台が成功しましたら、今度はスタッフ・キャスト諸氏やファン諸氏と、ちゃんこ鍋を囲みましょう!

それでは石田さま、暑さ厳しいみぎり、くれぐれもお身体大切に♪

■石田信之さん オフィシャルファンサイト
http://www.ishidanobuyuki.com/

■石田信之さん・加藤寿さん・下塚誠さん・鈴木清監督 4氏ご近影(順不同)
https://mobile.twitter.com/RbaronMbaron/status/622965845925302272?p=v

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

「ブルース・リー生誕75周年記念映画祭」に参加いたしました(その3)

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 7月21日(火)18時39分11秒
  ●片桐圭一さん(ご参加作品:「死亡の塔」テーマ曲、『プラレス三四郎』より「夢操作P.M.P.1」「クラフト・ラブ」、『亜空大作戦スラングル』より「亜空大作戦のテーマ」 ほか)
ブルート・イースト・ファミリーの一員として、「死亡の塔」テーマ曲“アローン・イン・ザ・ナイト”や同サントラ・アルバムに関与された片桐圭一さん。ちゃうシンイチーさんが2010年に開催されたB・リーのイベント以降、実は個人的にメールで交流させていただいておりました(清く正しい文通? 笑)。ご幼少時代立ち寄った“赤線”の名残ある街のことを教えていただいたり、ご実家の中華料理店をお教えいただき食したり(美味し!)。2011年3月に発生した東北大震災当日、安否を尋ねるメールをいち早くくださったのが片桐さんでした。そんな心優しい片桐さんのB・リーとの邂逅とは?
「僕が16歳のときに『燃えよドラゴン』が封切られて、新宿の映画館でそれを観ましてね。それ以降40~50回は観たんじゃないかな? B・リーに夢中になった同級生らは、B・リーになったつもりでガードレールを蹴ってました(笑)」。
1975年、高校柔道大会で全国制覇を成し遂げ、明治大学時代はオリンピック候補選手として将来を嘱望されて片桐さん。重大な怪我のため柔道を断念された片桐さんが選んだのが、音楽の道でした。巡り巡って、B・リー生誕75周年イベントで「死亡の塔」テーマ曲・名曲“アローン・イン・ザ・ナイト”などを我々ファンの前でご披露くださった片桐さん。音楽が生み出すパワーの凄みをあらためて体感させていただきました。至福のひとときを有難うございました!

豪華ゲストの皆さま、そしてちゃうシンイチーさんをはじめとする運営スタッフの皆さま、素晴らしいイベントをお届けくださり、本当にありがとうございました!

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
http://baronbaron.hungry.jp/index.html
 

「ブルース・リー生誕75周年記念映画祭」に参加いたしました(その2)

 投稿者:幹事長・奥虹  投稿日:2015年 7月21日(火)18時36分35秒
  ●加藤寿さん(ご出演作品:「死亡の塔」『レッドバロン』『マッハバロン』ほか)
ちゃうシンイチーさんに加藤さんを紹介させていただいたのが、今から6年前の2009年。2010年のちゃうさん主催イベントに引き続き、今回は5年ぶりに加藤さんをゲストに加えた大イベント! 「死亡の塔」劇中と同じGジャン姿で登場した加藤さんに、場内からかなり盛大な拍手が起こり、加藤さん人気を再認識しました。
「『死亡の塔』は香港版と韓国版があって、後者で私はヘリコプターから落下して死ぬんですね。撮影は多分多摩地方かどこかの平地だったと記憶しています。ヘリが降下してきた時に辺り一面土煙が舞い上がって、目が痛くて開けられなかったです。私がヘリで宙吊りになるシーンは、殺陣師との打ち合わせに中国語・英語・日本語の複数言語を介したので、『本当に(注意点が)伝わっているのかな?』と少し不安でした(苦笑)」。
参加諸氏とともに「死亡の塔」を鑑賞する加藤さん。俳優というより、プロデューサーのような厳格な表情で作品をご覧になっていらっしゃるお姿が印象的でした。劇中、加藤さん演じるシャーマン・ラン(Gジャンの男)は、羽田空港に到着した主人公の兄・ビリー(演.唐龍氏)を増上寺まで案内します。その一部経路は、偶然にも『レッドバロン』第12話(加藤さん主役回)と合致しています。詳細については、以下のレポートをご覧ください。

■『レッドバロン』第12話ロケ地 銀座1~6丁目レポート
http://baronbaron.hungry.jp/location_47.html

●堀田眞三さん(ご出演作品:「死亡の塔」「ユートピアサウンズ」『アイアンキング』ほか)
『仮面の忍者 赤影』『アイアンキング』『仮面ライダー』シリーズ 『闘え!ドラゴン』『忍者キャプター』をはじめ、私たちが夢中になってきた特撮諸作品、様々な時代劇・現代劇など、広範なジャンルで堀田さんが演じるのは“悪のボス役”が圧倒的に多いですね。目鼻立ち整った精悍なマスクと“目力”、そしてあの地獄から響いてくるかのような迫力ある“声”! まさしく「“悪のボス”が相応しい俳優・堀田眞三」との制作側の英断には、納得です。その堀田さんと「死亡の塔」との邂逅は…?
「私ね、昔から悪役が多かったのですが、最近では善人役のお仕事が増えてきました(笑)。『死亡の塔』は増上寺で実際にアクションまで撮ってもらった筈なんですが、何故だか私のシーンは使われませんでした。理由は全く分かりません。カンフー繋がりで言うと、『闘え!ドラゴン』という作品でボス(“シャドウ”二代目ボス・闇の眼役)を演じていたのですが、交通事故に遭ってしまい、代りに大先輩の山本麟一さんが後を引き受けてくださって、申し訳なかったし、本当に有難かったです」。
このお話はまさに“眼から鱗”でした! 『闘え!ドラゴン』で秘密結社“シャドウ”初代ボス・黒い豹=大河原英造(演.玉川伊佐男氏)の後を引き継いだ堀田さん。演じる二代目ボス“闇の眼”は第16・17話のみ、たった2回の登場。しかも第17話では“闇の眼”の声を飯塚昭三さんがアテているという、不自然さでした。しかし交通事故という切迫したご事情だったとは…。何より“イレギュラーな降板”は堀田さんご自身が一番悔しかったのではないでしょうか? イベント後の短時間でしたが、堀田さんとお話させていただき「礼節に溢れた優しい瞳をされた紳士」であることに感激いたしました。ぜひインタビュー取材をさせていただきたいものです。

●染野行雄さん(ご出演作品:「死闘伝説 TURBO!! トップファイター」「龍の忍者」ほか)
“染野企業電影工作室”代表であり、映像プロデューサーとして世界中を股にかけご活躍中の染野さん。井上梅次監督の縁故から倉田保昭さんらとともに香港映画界へ進出。B・リーがゴールデン・ハーベスト社作品に出演するきっかけを作った方(“レジェンド”)でもあります。B・リーマニアの間でも“噂”として名高い、B・リーと某格闘家との“喧嘩試合”の真相について明らかにしてくださいました!
「B・リーが有名になってきた頃、ある異種格闘技の人物が彼(B・リー)に挑戦してきたんです。敢えてその挑戦者の名前は伏せますが…。私もその場に立会いましたが、撮影スタジオの裏で“一対一”で喧嘩試合がなされまして、B・リーの蹴りが挑戦者の横っ腹に一発で決まり、それで終わりです。B・リーは挑戦者との間合いを正確に把握して闘いましたが、挑戦者は慢心していましたし、二人の実力の差は歴然としていました」。
“噂”の真偽は意外にあっさりと明らかになりましたが(汗)、B・リーと深く交流していらした染野さんのお口から語られるお話だけに、手に汗握るほどに非常にリアルでした。1980年代後半に巻き起こった“キョンシー・ブーム”は染野さんによるもの。B・リーのお師匠、D・イェンを主役とした映画「イップ・マン 葉門」「イップ・マン 序章」を日本国内に紹介するなど、カンフー文化定着の功績は計り知れません。

■バロンスペシャル(バロンシリーズ関係者座談会&インタビュー、ロケ地レポート、ソフト紹介 ほか)
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