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SM58はヴォーカル用として使われていますがディジュリドゥではSM58を使う方も多く居ますよ。 またSM58は基準的な対比をする場合によく使われていると認識しています。
パワーアンプも日本楽器をお勧めされますが他社や安価な製品の具体的な経験談や感想を教えていただければ信頼できるのでコメントをお願いできればと願います。
私の考えている演奏(運用)場所は音響効果が抜群の環境ではありません。 ということでストリングスやドラムセットなどとは違う周波数帯域と音圧を入れるため隊長の日ごろラインに流されているCD音源ではないため色々なメーカーの製品を使う羽目になりそうです。 ギターアンプもマーシャル党の方はトランジスター系を嫌う方も居れば実験のデーターで曲ごとに使用をする場合もあり「コレがお勧め」「これが一番」は多くの機器が出すぎている感もありなかなか比較選定に悩むところです。 逆に日本楽器のアンプ(ご使用機種)と他社製品を比較し弱点?や勝るところの「差」を感を是非お聞かせいただきたい。
私のディジュリドゥをご使用のアーティストは瞬間音圧が130デシベル(ちゃんとした施設での計測値だそうです)出ているそうですが他の方がお使いのディジュリドゥの音圧が60デシベルが最高というのもありそれだけでミキサーの調整や果ては演奏者の感覚で大きくコントロールが左右されると考えています。
だんだん何を書いているのか自分でもわからなくなりました。 隊長が最初購入(使用)されたアンプをなぜ日本楽器製(現在お使いのアンプ)にされた経緯など教えていただければと思います。
また各社色々と出揃っている中、宣伝は良いが期待はずれだったとかのコメントをお持ちの各氏のご意見も是非聞いてみたいと思います。
それとべリンガーの製品に隊長は酷評をされる傾向が以前からありますが「初めての導入向け機種」でもあると個人的に手ごろ感がありよいのでは?と思います。 高機能な音響機器をいきなり初心者が手に入れたところで性能を発揮できないように思いますがいかがなでしょうか? 私は機能が少ない(例>ボタンが少ないなど)ところから上位機種の差を学び取れる方法が良いのではと思います。 ステップアップする楽しさは大事だと思います。
「音が出れば良い」と今の段階では考えているレベルですのですがなにせ予算幅が取れないので「選択範囲が狭い」というのが第一前提になります。 中古の安価な製品を揃える所で精一杯のため金銭的なことと性能の理解を深めてからまたお尋ねさせていただきます。
ご回答いただき真にありがとうございました。
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