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横浜いれぶん

 投稿者:お京  投稿日:2013年 4月 1日(月)11時52分49秒
  初めまして。お京と申します。
いつも楽しく拝見しております。^^

実は、歌謡曲に詳しい方に質問があります。
昔、どこかでと或るシングル盤に出逢いました。
B面(?)はなんと、あの木之内みどりさんと同名曲の「横浜いれぶん」でした。(ひらがな表記まで一致)
一瞬、木之内さんのカバーかと思いましたが、いかにも70年代前半っぽかったので、それはないかと思います。
しかし、歌手名とA面の曲が分かりません。
どなたかご存知ないでしょうか?
最近、気になって仕方がありません。

全部うろ覚えで申し訳ありません。もしかしたら夢…?
よろしくお願い致します。
 

坂口良子さん

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 3月31日(日)23時06分41秒
  とろりん村のとろりさま

レコ大は一時期「演歌・歌謡曲部門」「ロック・ポップス部門」に分かれましたが、
長続きしませんでしたね。
細かくカテゴリーを分けてるのは「日本ゴールド・ディスク大賞」ですが、
こちらはイマイチ認知度が上がってきませんね。
レコ大も辞退する人が多いので候補者選びに四苦八苦してますよね。

よっかーさんも話題に出している坂口良子さんですが、
今回の訃報にはホントに驚きました。
実家に写真集とアルバム「シルキー」があります。
好きな女優さんの1人だったので本当に残念です。
心からご冥福をお祈り申し上げます。
 

...。

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 3月31日(日)20時03分54秒
  ☆よっかーさま

坂口良子さんの訃報には、ぼくも驚愕しました。
そういえば、彼女と同年代の田中好子さんが亡くなってから、もうすぐ二年もの歳月が経とうとしていますね。

「佳人薄命」という思いが、ぼくの胸をよぎります。
心から、ご冥福をお祈り申し上げます。
 

ありがとうございます。

 投稿者:よっかー  投稿日:2013年 3月30日(土)00時00分0秒
 

>とろりん村のとろりさま

返事を長々と打とうかと思ったら、坂口良子さんの訃報を聞き、呆然としてしまいました....TдT

「アイちゃんが行く」で初めて見てから、まったくイメージの変わらない素敵な歳を重ねた女優さんでした。

まさかこんなに早く逝く人とは思わなかった。合掌TдT

手元に「幸せさがし」(TBSドラマ「家なき子」主題歌)のシングルがありますが、何枚か記憶に残る歌もリリースしてましたね。

日本人の寿命が延びたと言われつつも、こんなに早く亡くなる方も多くいるのがねえ・・・。

残念です。

 

 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 3月28日(木)00時40分3秒
  ☆よっかーさま

チコとビーグルスの「帰り道は遠かった」はリアルタイムでは知りませんが、子供の頃、ラジオの「GS特集」などで
よく流れていましたから、充分、知悉しております。

ただ、「一発屋だった」という、そのラジオ局の認識は大いに誤っているのではないでしょうか。最近ではチコとビー
グルスといえば、筒美京平&橋本淳の黄金コンビの手になる「新宿マドモワゼル」の方が遥かに注目度は高いだろうと
思います。妙に熱っぽいギターとボーカルが耳に残る名曲です。

確かに、これは近年における60年代女性ビートポップスの再評価が起こした現象でしょうから、当時としては「一発
屋だった」という評価もあながち間違いではないのかもしれませんが…。

「帰ってきた狼」(日活)は、初めて知りました。映画チャンネルNECOによれば、スカパーでしかみられないみたい
ですね。テレビ自体を捨ててしまったぼくには、視聴不可能です。よっかーさんのおっしゃる「音楽専門チャンネル」
をみるためにも、テレビを買った方がいいのかなあとも思います。

☆SATOSHINさま

CDの売上枚数は90年代末をピークに減り続けており、今では全盛期の半分以下になっています。
昨年のシングルCDのミリオンセラーはAKB48のみでした。

シングルCDからデジタル・ダウンロードに移行したのと、音楽そのものが聴かれなくなったのが原因のようですね、

レコード大賞はもともと、「日本でもグラミー賞をつくろう」という気運で創設され、一時期はグラミー賞並みのステ
イタスがあったはずなのですが…。

グラミー賞のように細かくカテゴリーを分けるのは不可能なのでしょうか?
ただし、そういう改革が功を奏するかは、甚だ疑問です。
 

ご無沙汰してますが・・・(^^ゞ

 投稿者:よっかー  投稿日:2013年 3月26日(火)00時20分53秒
  毎日、色んな歌や懐かしの映像は見て、なんとか生きております。

先日、と言っても先月末か。地元のラジオ番組のナツメロ特集で、チコとビーグルズ「帰り道は遠かった」が流れてきました。番組では一発屋だったと簡単な説明で終ったんですが、なかなか気になる歌で好きになる系列の歌ですが、とろりん村とろりさんや、常連の皆さんで「あー憶えてるよー」って方がいらっしゃいましたら、ご教授くださいませ。


それからもう一つは、今日チャンネルNECOで放映された映画「帰ってきた狼(1966日活)」の中で唄われてた歌。出演者テロップで見ると、水島輝子「白い砂」と紹介されてましたが、これも耳に残る西田佐知子系のムード歌謡でした。この映画はジュディ・オング(当時16歳)が出てるってことで待ちわびた映画でした。いやぁ良かったヾ(〃^∇^)ノ

クラブ歌手の役で水島輝子が歌ってるシーンがあるんですが、この方も私は全然知らなくて。


最近の音楽チャート番組はスカパーなどの音楽専門チャンネルに移ってますね。
iTunes、レコチョクなどのランキングが毎週紹介されてますよ。
演歌歌謡曲のランキングもね。
なかなかチェックするのも大変ですが、演歌歌謡曲ランキングに見る演歌歌手のPVは、それはそれで楽しいですよ。

米国のグラミー賞のようなステータスがなかなか日本では根付かないですねえ。

 

ふむふむ

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 3月25日(月)22時33分2秒
  とろりん村のとろりさま

CDの売上の上位はAKB系やジャニーズ系がほとんどなのが現状ですよね。
これらはCDそのものより特典目当ての感が強いです。
ただジャニーズの場合はドワンゴくらいでしかDLできないですからね。
意外にメジャーな演歌歌手ではなくても割りとオリコン上位に入ってくるのは、
若者がDL中心に移行しているのが影響しているのかもしれませんね。

レコード大賞は大晦日から30日に日程を変更したことで視聴率は持ち直しましたね。
ただ最近は生バンドでの歌番組が減ったのがちょっと淋しいですね。
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 3月22日(金)01時05分4秒
  ☆SATOSHINさま

いちばん音楽を聴くであろう若い世代は、今やiTunes Storeやレコチョクなどからのダウンロードを通して音楽を入
手するのが当たり前になっていますから、CDの売り上げ枚数だけでチャートを作っても実態とは乖離してしまってい
るのではないかとは思いますね。

ただ、権威としてはレコチョクよりは「オリコン○位」の方が上なのは確かだとぼくも思います。

「音楽賞」が消えて、「音楽祭」になっていったのは、90年代頃でしょうか?「日本レコード大賞」も、権威や世間
の注目度は70年代~80年代に比べると暴落していますしね。とはいえ、レコ大は日本作曲家協会が主催していますの
で、今後も続くと思いますが…。

>「日本歌謡大賞」の観覧希望に応募し当選したのですが、
>当選はがきが届いたのがなぜか開催より後だったのです。

郵便局の遅配でしょうか、それとも、当選はがきの発送が遅れたのでしょうか?
いずれにせよ、これは悲劇でしたね...。
 

音楽賞

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 3月17日(日)22時51分34秒
  とろりん村のとろり様

そう言えば視聴率調査もニールセン消えましたね。
確かに今は音楽の聴き方が多様化してますよね。
CDよりもDLへシフトしつつあるとは言え、
チャート的には「レコ直」何位よりも「オリコン」何位の方が受け入れられていますし、
やはりパッケージも含めて1つの作品というこだわりは残るでしょうね。
一部では根強いアナログ・レコード派もいますしね。

「音楽賞」は昔はあんなに乱立してたのにホントなくなりましたよね。
ちょっと淋しい気がします。
音楽賞では苦い思い出が1つあります。
「日本歌謡大賞」の観覧希望に応募し当選したのですが、
当選はがきが届いたのがなぜか開催より後だったのです。
せっかく当たったのにすごく残念でなりませんでした。
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 3月12日(火)22時46分5秒
  ☆SATOSHINさま

>チャート番組ってなぜ激減したんでしょうね。
>1つにチャート=オリコン・チャートってイメージがついてきたからではないかと。

確かに、それはあるかもしれませんね。
視聴率調査も、いつのまにかニールセンが消えてしまい、ビデオリサーチだけになってしまいましたし…。

チャート番組が激減してしまったのは、個人個人が聴く音楽が多様化しすぎて、他の人が何を聴いているかということ
に対する関心が薄れてしまったからではないかと思います。

チャート番組と同様、「音楽賞」も日本レコード大賞以外はほとんどなくなってしまいましたが、その原因は、チャー
ト番組激減の原因と同じなのではないでしょうか。
 

チャート

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 3月 9日(土)22時46分41秒
  とろりん村のとろりさま

私も小川哲哉は嫌いじゃないです。
最近全然出てこないのが残念です。
「ザ・チャンス!」での伊東四朗の「ニン!」が印象的でした。
確か最初はピンク・レディーがやっていたんですよね。

チャート番組ってなぜ激減したんでしょうね。
1つにチャート=オリコン・チャートってイメージがついてきたからではないかと。
昔はミュージック・リサーチやミュージック・ラボなどのライバルも存在しましたが、
いつの間にか消えてしまい音楽チャート=オリコンという図式が確立したように思います。
何かにつけ「オリコンで○位」とか記事等を見かけますものね。
オリコンの認知度が上がったことがもしかしたら一因の1つにあるのかもしれませんね。
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 3月 5日(火)01時48分18秒
  ☆SATOSHINさま

小川哲哉は独特の「クセ」があって、好き嫌いが分かれるところでしょうけれども、ぼくは好きです。
「ザ・チャンス!」は、ぼくもみていました^^。伊東四朗が司会をしていましたね。

チャート番組の激減の理由は何なんでしょうか。世間の人に音楽に対する興味がなくなったからでしょうかねえ…。

☆こうそくひれん1号さま

>地図を目を皿のようにして探して、「ここでは」と思って東京から確認に行ったのに、結果は空振り、なんて事もありました。

そこまでの情熱を持ってお探しになったとは、驚愕の一言です。でも、そこまでなさったのにわからないとすれば、
最早どこかを特定するのは不可能に近いですね。

できることなら、森川美穂さんに直接訊いてみたいです(本人も、忘れてしまっているかもしれませんが...)。

>こちらの掲示板の平成17年3月6日にボクの「ベストテン番組」という書き込みがあります。
>8年前にすでにベストテン番組激減を嘆いています。よかったら見て下さい。

ということで、下記に転載させていただきました。

ベストテン番組  投稿者: こうそくひれん1号  投稿日: 3月 6日(日)19時37分29秒

今朝、起きて真っ先に朝刊のラジオ欄を見ました。そしてびっくり。我々の中高生時代には「これでもかッ!」というくらいやっていたベストテン形式の番組の激減ぶり。
TBS、文化は全滅。唯一ニッポン放送が1本(ただし「三宅裕司のザ・ベスト30スゲェ!」というおちゃらけた物。どの程度おちゃらけかは聴いてないので分からないけど)。
あわてて前日の新聞を見ると、なんと土曜日には皆無。これはどうしたことか。
自分の青春時代には、ざっと思い出しただけでも土日に、
「青春ベストテン」「全国歌謡ベストテン」「歌謡紅白ベストテン」「決定!!全日本歌謡選抜」「味の素リクエストベストテン」「不二家歌謡ベストテン」「電リクダービー歌謡ベストテン」「サタデー歌謡ベストテン」「全国ヒット速報ベスト100」「サンデー新曲ベストテン」
などがやっていたのに。なんか寂しいですねぇ。
 

確かに

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 3月 2日(土)23時01分49秒
  とろりん村のとろり様

小川哲哉はあの馴れ馴れしさが魅力の1つでした。
レコ大のラジオ版の中継もやってましたね。
あとは「ザ・チャンス」のナレーション。
いい声してました。

あと土曜日にニッポン放送でオリコンチャートの番組がありました。
小池社長もゲスト出演してました。
夕ニャンでのあの独特のTシャツ姿が懐かしいです。


こうそくひれん1号様
昔はベストテン番組が花盛りでしたね。
今の若い人たちはあまり興味がないのかな?
 

週末は「ベストテン」

 投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2013年 2月27日(水)21時13分3秒
  昔はベストテン番組が多かったですが、最近は激減ですね。こちらの掲示板の平成17年3月6日にボクの「ベストテン番組」という書き込みがあります。8年前にすでにベストテン番組激減を嘆いています。よかったら見て下さい。

まあ流れからすると甲斐大泉駅付近の牧場には間違いないと思うのですが、いくら探しても見つからないんですよ。地図を目を皿のようにして探して、「ここでは」と思って東京から確認に行ったのに、結果は空振り、なんて事もありました。

http://blogs.yahoo.co.jp/diet9156

 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月27日(水)00時31分32秒
  さて、「キャプチャー画像集」と「EP盤リスト」が不通で、憂鬱になっているとろりです。

☆SATOSHINさま

ラジオ大阪では、「決定!全日本歌謡選抜」のパーソナリティは立原啓裕でした。ただ、小川哲哉の「妙な馴れ馴れし
さ」というのは「ザ・ヒットパレード 毎日がベストテン」でも遺憾なく発揮されていましたから、おおよその予想は
つきます^^。

「コーセー化粧品 歌謡ベストテン」は「ライバル化粧品会社のCMソングがチャート・インしない」だけでなく、コ
ーセー化粧品のCMソングが大きく評価される不思議な番組でしたね(スポンサーのことを考えたら、当然なのかもし
れませんが)。石川秀美の「愛の呪文」が、その一例でしょう。

「全国歌謡ベストテン」は、関西ではKBS京都がネットしていたので聴いていました。伊藤強がコメンテーターを務め
ていたように思います。

こうして振り返ると、かつての週末のラジオ番組はチャート番組だらけでしたね。

他の音楽番組では、NHK-FMの「軽音楽をあなたに」やTBSラジオの深夜番組「今夜もセレナーデ」を聴いていまし
た。特に「今夜もセレナーデ」は80年代において70年代アイドルを振り返るという画期的な内容だったのが印象に残
っています。

☆こうそくひれん1号さま

>そのVC内で美穂ちゃんは牧場的な所を訪れていますが、未だにそこがどこだか分かりません。

未だにぼくにもわかりません。ただ、小海線の甲斐大泉駅(←こうそくひれん1号さんが特定なさったのですが)がプ
ロモーションビデオに出てきているところから考えると、小海線沿線の山梨か長野のどこかではないでしょうか?
 

「教室」

 投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2013年 2月26日(火)19時34分53秒
   なるほど、そうでしたが。どういう経緯でVCを入手したかは分かりませんが、ボクは28年も前にそれを見ているのに、とろりさんは2013年にそれを手に入れた。何か不思議なものですね。
 ところでそのVC内で美穂ちゃんは牧場的な所を訪れていますが、未だにそこがどこだか分かりません。とろりさん方面でそこがどこだか調べがつかないでしょうか?。

http://blogs.yahoo.co.jp/diet9156

 

ラジオ番組

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 2月24日(日)22時55分47秒
  とろりん村のとろりさま

「不二家歌謡ベストテン」は関西でもネットしてたのですね。
そうそうパーソナリティはロイ・ジェームスでした。

「決定!全日本歌謡選抜」は多分その地方によってパーソナリティが違ってたと思います。
文化放送では小川哲哉とにわたかこでした。
アイドルから電話がかかってくると、
小川哲哉が妙に馴れ馴れしく話しているのが印象的でした。
途中で各局のベスト10が紹介されてました。
そうそう紅白対抗戦でしたね。
男女混合の時はその都度考慮しますと言ってました。
この番組には何度かリクエストの電話そしたことがあります。
電話番号の末尾によって時間が区切られていたんですよね~

「ザ・ヒットパレード 毎日がベストテン」は私も聴いてました。
演歌の日に宮史郎がゲストの時に、
「このクサイ感じがいいんですよ」と言っていたのが印象的でした。

土曜日の「コーセー 化粧品歌謡ベストテン」は私も聴いていました。
ただライバル化粧品会社のCMソングがチャート・インしないのが難点でしたね。
その後の「ダイヤトーン ポップスベストテン」も聴いていました。
パーソナリティはシリア・ポール⇒堀川まゆみ⇒マーシャ・クラカワー⇒セーラ・ロウエル
とけっこうかわりましたが、最初の2人が印象的でしたね。
堀川まゆみはデビュー曲「ダディ」はけっこう好きな曲でした。
妹の麗美も歌手として活躍してましたね。

土曜日は3時から高島忠夫がパーソナリティをつとめていた
「全国歌謡ベステン」を聴いていましたね。
 

♪♪

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月24日(日)02時15分7秒
  ☆こうそくひれん1号さま

先日、「教室」(森川美穂)のプロモーションビデオを入手することができました!

「こうそくひれん1号さんが送ってくださった、あのキャプチャー画像のオリジナルがこれか!!」などと、我ながら
非常に興奮しつつビデオを凝視してしまいました^^。

ビデオをみて、こうそくひれん1号さんはビデオの重要な箇所を厳選してキャプチャーしておられたことがよくわか
り、とても感激しました。

すばらしいキャプチャー画像を送ってくださり、ありがとうございました。改めて、深く感謝いたしますm(__)m。

お時間がありましたら、またキャプチャー画像を送っていただければ幸いです。
 

お久しぶりです

 投稿者:こうそくひれん1号  投稿日:2013年 2月23日(土)19時58分38秒
   こちらに来るのは久しぶりで、思えば新年の御挨拶も忘れておりました。あけましておめでとうございますw。
 ところで「教室」に関して何かお話があるそうで。どういった事でしょうか?。

http://blogs.yahoo.co.jp/diet9156

 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月23日(土)19時12分22秒
  ☆SATOSHINさま

ぼくは小学校5年生か6年生の頃からBCLに夢中になり、松下電器の「クーガ2200」というラジオ受信機でいろいろな
放送を聴いていました。最初は短波で海外の日本語放送を聴いていたのですが、次第に国内中波に関心が移り、北は北
海道のSTVラジオから南は福岡のRKB毎日放送まで聴いたりしていました。

朝や昼間は遠距離受信はできませんが、夜になるとそれが可能になり、特に東京のニッポン放送・TBSラジオ・文化放
送は100kwの高出力だったせいか、かなり良好に受信できました。

さて、「不二家歌謡ベストテン」。これは関西では朝日放送がネットしていて、毎週聴いていました。パーソナリティ
はロイ・ジェームスだったと思います。不二家のCMには松任谷由実の「まぶしい草野球」が使われていて、今でもあ
の曲を聴くと、日曜日ののどかな朝を思い出します。

「決定!全日本歌謡選抜」。関西では、ラジオ大阪がネットしていました。紅白歌合戦のように紅組と白組が勝負する
のですが、ぼくが聴いていたのは80年代女性アイドル全盛期だったせいか、いつも紅組が勝っていたように思います^^。

その他、聴いていたチャート番組としては…。

TBSラジオの「ザ・ヒットパレード 毎日がベストテン」。パーソナリティは小川哲哉でした。これは夜の放送でした
から、京都でも受信できました。曜日ごとに「ニューミュージックベストテン」「ヤングアイドルベストテン」などが
放送されていたように思います。

FM大阪の「コーセー化粧品 歌謡ベストテン」。これは土曜日の13時~14時に放送されていて、宮川泰と相川久美子
がパーソナリティを務めていました。この番組でよくエアチェックしたものです^^。この番組のすぐ後に始まる「ポッ
プスベストテン」も聴いていました(洋楽のチャート番組でしたが)。

今、振り返ると、テレビの視聴時間よりもラジオの聴取時間の方が遥かに長い「ラジオ少年」だったなと思いますし、
ラジオにチャート番組が数多くあったラジオの黄金期だったとも思います。
 

チャート番組

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 2月22日(金)23時36分46秒
  こんばんは。
私の小学校6年から中学生時代にかけては
週末はラジオのヒットチャート番組のはしご状態でした。
と言うのも色々なチャート番組のランキングをノートに書いて、
それを集計して自分独自の総合ランキングを出すということをやっていました。
特に日曜日は大忙し。
朝早く目覚めれば布団の中で「オールジャパンポップ20」を聴き、
(この番組は洋楽のランキングなのでノートには書いていませんでした)
8時からは「森田公一の青春ベストテン」、
そして9時からは「不二家歌謡ベストテン」をハシゴ。
この番組が終わってから朝食でした^^
そして11時から「井上順の歌謡紅白ベストテン」を聴き、
その後はひと息入れて午後のワイド番組「決定!全日本歌謡選抜」へ。
この番組は1時から4時半までのワイド番組だったのですが、
ランキングが発表されるのは3時半くらいだったので、
それまでに色々用事や宿題等を済ませていました。
そして最後は「ヒットセラーズ」で日曜のチャート番組は終了。
とろりん村のとろりさんは関西にいらしたので、
番組には馴染みはないでしょうね。
とろりさんは何かその手の番組は地元でお聴きになっていましたか?
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月16日(土)00時01分21秒
  ☆SATOSHINさま

>TOP画像がオックスになってましたね。
>「スワンの涙」は名曲ですよね~

オックスの話題が出ましたので、トップ画像とこの掲示板の壁紙を「ダンシング・セブンティーン」のジャケット写真
にしてみました^^。ちなみに、サイトのトップ画像や掲示板の壁紙を何にするかは、完全にぼくの「気まぐれ」です。

「スワンの涙」は(『ガールフレンド』もそうですが)筒美京平の曲もさることながら、橋本淳のロマンティックな歌
詞が何ともいえない夢のような非日常感を醸し出していますね。グループサウンズの王道だと思います。

>風吹ジュンがデビューした時、
>あの歌い方にドキドキしたな~なんてことをふと思い出したりしました^^

風吹ジュンがデビューした頃の記憶は最早おぼろげですが、何かコケティッシュな歌い方だったなあと思います^^。


(BGM:石坂智子のLP『デジタル・レディー』を聴きながら)
 

TOP画像

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 2月13日(水)23時36分4秒
  とろりん村のとろりさま

TOP画像がオックスになってましたね。
「スワンの涙」は名曲ですよね~
ヒデトのあのハスキーボイスも失神を誘う要素だったと思います。

先日大河ドラマ「八重の桜」を見ていて、
そう言えば風吹ジュンがデビューした時、
あの歌い方にドキドキしたな~なんてことをふと思い出したりしました^^
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月10日(日)22時39分29秒
  ☆SATOSHINさま

>段田男の頃オリ通に投稿していらしたなら、
>かぶってた時期はありそうですね。

もしかすると、かぶっていたかもしれませんね。

>女性ファン失神率No.1だったとか。
>今だとGLAYのTERUが演歌に転身するような感じでしょうかね^^

「GLAYのTERUが演歌に転身する」という例えは、言い得て妙な表現ですね^^。

オックスが活動していた頃、ぼくはまだ物心がついていませんでした。

なので、オックスはよく「失神GS」と呼ばれますが、「ガールフレンド」や「ダンシング・セブンティーン」、「ス
ワンの涙」といった彼らのシングル曲を聴いても、どうしてこんな穏やかな曲でファンやメンバーが失神するのかよく
わかりませんでした。

しかし、オックスが残したライブアルバム・「TELL ME OX ON STAGE No.1」を中古レコード店で買って聴いてみ
て、「なるほど、これは失神者が出てもおかしくないな」と納得がいきました。非常にラジカルなステージングです。

また、聴衆であるファンの熱狂度も半端なものではありません。「ガールフレンド」では野口ヒデトとともに聴衆全員
が「星よ星よ どうして早く」などと、整然と斉唱しているのです。コンサート会場全体に響き渡るそれを聴いて、ぼ
くは一種の宗教的な敬虔さすら感じたくらいです。

アルバムの後半には、なぜか、わらべ歌が入っていて、これが後の「真木ひでと」の萌芽かなと思ったりもします。

そして、ラストの「ドント・プレイ・ザット・ソング」、「テル・ミー」で遂に野口ヒデトや赤松愛のパッションが大
爆発し、感極まって失神を起こします。それを見た聴衆がつられて失神したとしても不思議ではありません。ラジカル
なステージングと、オックスと聴衆であるファンとの完全なる一体感こそ、オックスの「失神GS」と言われる所以で
しょう。

思うに、オックスのシングル曲は彼らの本領を発揮できていません。ライブアルバムでみせたドアーズやローリング・
ストーンズのカバーこそ、彼らの目指した音楽だったのではないでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 2月 9日(土)22時49分33秒
  とろりん村のとろりさま

真木ひでとがオックスだったことは見ていた当時母が教えてくれました。
女性ファン失神率No.1だったとか。
今だとGLAYのTERUが演歌に転身するような感じでしょうかね^^

段田男の頃オリ通に投稿していらしたなら、
かぶってた時期はありそうですね。
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月 4日(月)22時51分56秒
  ☆SATOSHINさま

そういえば、真木ひでとの10週勝ち抜きも、毎週みていました。ただ、彼がオックスのボーカルだったことを知った
のは、ずいぶん後のことになります。

段田男は、オリ通で妙な人気がありましたね。当時、ロドリゲス高橋さんがイラストを描いておられたような覚えがあ
ります。
 

記憶の扉

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 2月 2日(土)23時09分36秒
  とろりん村のとろりさま

そうそう「全日本歌謡選手権」の司会は長沢純でしたね。
私が印象に残っているのは元オックスの真木ひでとが10週連続勝ち抜いた時ですね。
GSで活躍した人がまさかの演歌転進はなかなか衝撃的でした。

「スタ誕」の審査員も当時ヒットメーカー揃いでしたね。
阿久悠、都倉俊一、森田公一、中村泰士・・・
でも1番辛口だったのは松田トシでしたね。

そう言えば演歌で思い出したのでしたが、
「オリ通」で段田男が人気だったことがありました。
確かコーナーもあったような記憶が・・・
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 2月 2日(土)00時27分43秒
  ☆SATOSHINさま

>今はアイドルグループ乱立時代ですね。
>それゆえソロ・アイドルがなかなか出てきませんね。

今の時代は、ソロ・アイドルのブロモーションが難しいのかもしれませんね。どこの芸能事務所もソロ・アイドルのデ
ビューには消極的なように見えます。とはいえ、80年代後半以降、「おニャン子クラブ」や「モモコクラブ」のよう
に「グループ化」の萌芽はあったといえばあったようにも思います。

「全日本歌謡選手権」は、毎週みていました。確か、長沢純が司会で、山口洋子、すぎやまこういち、服部良一といっ
た大御所が審査員を務める本格的なオーディション番組だったと記憶しています。五木ひろしや八代亜紀が10週勝ち
抜くのもみていました。

ただ、「歌謡曲」という音楽ジャンルが衰退・消滅した現在、「全日本歌謡選手権」のような番組は、もはや制作され
ないでしょう。むしろ、「スター誕生!」や「君こそスターだ!」のような番組の方が可能性としてなきにしもあらず…
ではないでしょうか。

今はCDが全く売れず、音楽界全体が閉塞・停滞しているように思います。こうした状況を打開するものは何か、見当
もつかないまま、ぼくとしては70年代・80年代アイドルに耽溺する毎日です^^。
 

オーディション番組

 投稿者:SATOSHIN  投稿日:2013年 1月29日(火)22時57分5秒
  とろりん村のとろり様

キャッツ・アイのLPをお持ちなんですね。
希少価値がありそうですね。

今はアイドルグループ乱立時代ですね。
それゆえソロ・アイドルがなかなか出てきませんね。
「スタ誕」や「君こそスターだ」みたいな番組が懐かしいです。
あと演歌系で「全日本歌謡選手権」なんてのもありましたね。
アメリカではオーディション番組が人気なので日本でも復活して欲しいですよね。
 

 投稿者:とろりん村のとろりメール  投稿日:2013年 1月24日(木)21時10分20秒
  ☆SATOSHINさま

ソフトクリームは、いい意味でマイナーアイドルの王道を極めたグループだったと思います。

今でも彼女らの曲はよく聴いていますが、いい曲が多いですね。特に遠藤由美子のよく通る、少し無機質なボーカルが
何ともいえません。彼女が「森下由実子」として再デビューしていたことは知りませんでした。

ピンクレディー全盛の頃、確かにギャルやキューピットなどのピンクレディーフォロワーが大量にデビューしました
ね。キャッツ・アイは、その中ではまだメジャーな方でしょう(マイナーなことに変わりはありませんが…)。どうい
うわけか、ぼくはキャッツ・アイの(おそらくは唯一の)LPを持っています^^。
 

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